嬰ハ調のアームカット[注:グロ映像]
スコットランドのグロ系面白マジックコンビ、バリーとスチュアートによる、超絶グロ・マジック”Suicide in C sharp”。
ここではあえて自殺と訳さず、アームカットとしておいた。なにせ、死んでないし、リストカットでもないし。
タネは何となく判るような気がするが、あんまり詮索するのもルール違反でしょうね。飛び散る血しぶきがなかなかリアル。
イギリス人一般の悪趣味ユーモア感覚にはついて行けないところがあるが、スコットランドまで北上すれば、さらに死とか血とか汚物とかがその上にテンコ盛り、という感じですなぁ。
Youtubeや彼らのサイトに、その悪趣味ジョークマジック映像が満載されているので、そういうのが苦手でない方は是非ご覧の程を。
そういえば、シレっとグロを演ずるという芸風は、お笑いにせよ何にせよ、あまり我が国ではみたことがない。妙にわざとらしいのは結構あるが。これからの新人芸人の芸風開拓に役立つかも。<Via>



6 月 24th, 2008 at 7:36 PM
C sharp なら、嬰ハ調ではないでしょうか。
6 月 24th, 2008 at 8:45 PM
あ、ホントだ。何故か、頭の中で初めからフラットに自動変換して読んでましたわ。書き直しときます。