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	<title>AccuVein へのコメント</title>
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		<title>webmaster より</title>
		<link>http://med-legend.com/2009/05/accuvein/comment-page-1/#comment-657</link>
		<dc:creator>webmaster</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 May 2009 23:28:35 +0000</pubDate>
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		<description>＞血管がわかったところでちゃんと注射ができるかどうか

実際の血管穿刺では、刺入作業そのものの占める重要度は一割程度で、血管を見つけるというのが一番大事で、なおかつ中心になる工程です。確保する血管が見えれば、後はそう難しいものではありません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞血管がわかったところでちゃんと注射ができるかどうか</p>
<p>実際の血管穿刺では、刺入作業そのものの占める重要度は一割程度で、血管を見つけるというのが一番大事で、なおかつ中心になる工程です。確保する血管が見えれば、後はそう難しいものではありません。</p>
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		<title>む より</title>
		<link>http://med-legend.com/2009/05/accuvein/comment-page-1/#comment-656</link>
		<dc:creator>む</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 May 2009 17:56:16 +0000</pubDate>
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		<description>血管がわかったところでちゃんと注射ができるかどうかは、血管を見つける機械がどうのこうのということではないという罠。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>血管がわかったところでちゃんと注射ができるかどうかは、血管を見つける機械がどうのこうのということではないという罠。</p>
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		<title>水瓶座 より</title>
		<link>http://med-legend.com/2009/05/accuvein/comment-page-1/#comment-651</link>
		<dc:creator>水瓶座</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 May 2009 16:31:37 +0000</pubDate>
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		<description>私も血管が細く、しかも注射針を刺そうとすると血管が逃げるのだそうで、血液検査の時は、いつも「手の甲の静脈からとって下さい」と言っています。それでも看護婦さんによっては、わざわざ一番注射がうまい人を呼んできて、腕の静脈からとろうとするのですが、大体失敗に終わりますね。

自己免疫疾患関連の血液検査は定期的にやっていますし、注射ぐらいでは何とも思わないので、こちらは早く手の甲から取って頂きたいのですが・・・。

時々採血のために注射するぐらいなら何回失敗されようとどうって事ないような気もしますが、長期の点滴を必要とする人等にはありがたい装置だと思います。だんだん刺す場所も限られてくると思いますし・・・。

大腸の内視鏡検査、あれが今までやった検査の中で一番苦痛でしたが、この検査も例えば３Ｄで腸壁及び内視鏡が進んでいる位置を映し出す装置が有って、研修医は2～30時間以上腸管の模型＆３Ｄ装置を使って練習して操作を熟達してなるべく腸壁に当たらないよう訓練して、初めて患者さんの検査をしてほしいです。

今、どういうシステムになっているか知れませんが、私は手術による癒着があるようであの検査は本当に痛いです。胃カメラ（鼻から）の数十倍辛い感じでした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私も血管が細く、しかも注射針を刺そうとすると血管が逃げるのだそうで、血液検査の時は、いつも「手の甲の静脈からとって下さい」と言っています。それでも看護婦さんによっては、わざわざ一番注射がうまい人を呼んできて、腕の静脈からとろうとするのですが、大体失敗に終わりますね。</p>
<p>自己免疫疾患関連の血液検査は定期的にやっていますし、注射ぐらいでは何とも思わないので、こちらは早く手の甲から取って頂きたいのですが・・・。</p>
<p>時々採血のために注射するぐらいなら何回失敗されようとどうって事ないような気もしますが、長期の点滴を必要とする人等にはありがたい装置だと思います。だんだん刺す場所も限られてくると思いますし・・・。</p>
<p>大腸の内視鏡検査、あれが今までやった検査の中で一番苦痛でしたが、この検査も例えば３Ｄで腸壁及び内視鏡が進んでいる位置を映し出す装置が有って、研修医は2～30時間以上腸管の模型＆３Ｄ装置を使って練習して操作を熟達してなるべく腸壁に当たらないよう訓練して、初めて患者さんの検査をしてほしいです。</p>
<p>今、どういうシステムになっているか知れませんが、私は手術による癒着があるようであの検査は本当に痛いです。胃カメラ（鼻から）の数十倍辛い感じでした。</p>
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		<title>Inoue より</title>
		<link>http://med-legend.com/2009/05/accuvein/comment-page-1/#comment-650</link>
		<dc:creator>Inoue</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 May 2009 11:47:28 +0000</pubDate>
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		<description>　長らく麻酔科医の職人芸だった「気管挿管」も、エアウェイスコープが配備されてからは、誰でもできる、簡単な手技になりました。
　もう、マッキントッシュで歯を折られたり、喉頭こじられて痛い思いする人もいなくなるでしょう。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　長らく麻酔科医の職人芸だった「気管挿管」も、エアウェイスコープが配備されてからは、誰でもできる、簡単な手技になりました。<br />
　もう、マッキントッシュで歯を折られたり、喉頭こじられて痛い思いする人もいなくなるでしょう。</p>
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	<item>
		<title>元院生 より</title>
		<link>http://med-legend.com/2009/05/accuvein/comment-page-1/#comment-648</link>
		<dc:creator>元院生</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 May 2009 07:24:40 +0000</pubDate>
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		<description>ああ、これはありがたい。
でも、僕の行く病院に導入されるにはあと十年かかりそうな気がします。
道具と云えば歯科がそうですね。日本人は器用だから上手いっていう変な都市伝説を信じていたら、何の事は無い、ちゃんと道具を使う欧米の方が遥かに上手かったって体験がかなり昔にあります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ああ、これはありがたい。<br />
でも、僕の行く病院に導入されるにはあと十年かかりそうな気がします。<br />
道具と云えば歯科がそうですね。日本人は器用だから上手いっていう変な都市伝説を信じていたら、何の事は無い、ちゃんと道具を使う欧米の方が遥かに上手かったって体験がかなり昔にあります。</p>
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		<title>小狸工房 より</title>
		<link>http://med-legend.com/2009/05/accuvein/comment-page-1/#comment-643</link>
		<dc:creator>小狸工房</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 May 2009 15:27:00 +0000</pubDate>
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		<description>一方的にデバイス類に頼るのも考え物だとしても、優れた道具を用いて効率よく作業を進めるのは良いことです。
特に自分の技術に自負のある人こそ新規の技術や知識を遠ざけたがる傾向があるものですが、真にその技に誇りがあればむしろ柔軟に受け入れられるものかと。

私の職種でも長く職人的勘に頼って作業していたものですが、デジタル制御を取り入れてから作業時間は飛躍的に短縮され、品質は劇的に向上しました。
だってその「職人的勘」から開発されたデバイスですもの。

ところで静脈。
私の場合、選択肢が多いものですから、どれに刺すかで看護士さんそれぞれの性格がなんとなくわかったりして。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>一方的にデバイス類に頼るのも考え物だとしても、優れた道具を用いて効率よく作業を進めるのは良いことです。<br />
特に自分の技術に自負のある人こそ新規の技術や知識を遠ざけたがる傾向があるものですが、真にその技に誇りがあればむしろ柔軟に受け入れられるものかと。</p>
<p>私の職種でも長く職人的勘に頼って作業していたものですが、デジタル制御を取り入れてから作業時間は飛躍的に短縮され、品質は劇的に向上しました。<br />
だってその「職人的勘」から開発されたデバイスですもの。</p>
<p>ところで静脈。<br />
私の場合、選択肢が多いものですから、どれに刺すかで看護士さんそれぞれの性格がなんとなくわかったりして。</p>
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