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例の鑑定書2通を必死になって書きあげる。資料は全部揃えてあったので、実際にまとめるだけの作業だったのに、やはり締め切りを意識しないとやりとおせないというのが情けないところ。実際は、片一方のほうなど締め切りに遅れてしまっているのだし。せめて誠意を少しでも示そうと、書きあがった鑑定書を郵便局の休日窓口にもって行く。
その後、なんとなく中途半端になってしまったので、サイト記事の移動作業。MTをカテゴリー別に保存する設定にしておけばいいようなものだが、なんとなく惰性で手作業を続けている。なんでこんなスタイルにしたのか、自分でも忘れてしまっている。ちゃんと推敲して、完成度を高めようというようなつもりがあったはずなのだが、実際はほとんど手直しする事も無い。これではいかんなぁ。あ、そういえばちゃんと原稿の形にして、2度目の出版に持ち込む話もあったんだったっけ。こちらこそ締め切りが過ぎてしまっているけれど。
単純作業の連続のおかげか、なんか考えもまとまらなくなっているので、今日はさっさと寝ることに。
投稿者 webmaster : 2004年05月30日 23:25
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