« All sun & no clouds makes for 6 more weeks of winter | メイン | 「日本語教育」論議(?) »
ペットの写真を転送すると、お好みの軍服姿に加工してくれるウェブサイト。選べる制服は合衆国陸海空軍、海兵隊、沿岸警備隊の5軍に加え、NASAの宇宙飛行士まで準備されている。
残念ながら無料というわけにはいかず、1回19.99ドルとのこと。得られた画像はプリントしてよし、コピーしてウェブで公開するもよしとのことだが、制服ペットたちのサンプルギャラリーをみれば、自分でレタッチした方がマシに思えてしまうのが難。これに二千円+αも出す人いますかねぇ。一応、そのアイディアをリスペクトしたいとは思うものの、考えてみればこれ、なめ猫のパクリじゃん。
元情報はこちらから。
投稿者 webmaster : 2006年02月03日 23:42
このエントリーのトラックバックURL:
http://med-legend.com/mt/mt-tbcba.cgi/699
このリストは、次のエントリーを参照しています: ペットの軍服写真つくります:
» ネコに軍服を着せると、とても似合わないということが判明! from ある編集者の気になるノート
「Pets In Uniform」サンプルギャラリー
ネタ元:医学都市伝説
かわいくないばかりか、ちょっと怖いです。
しかし、下手なアイコラ... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2006年02月04日 15:20
おお、意外に猫もがむばっているのですね。
雪中での作戦展開は白猫が向いていますね。
よく考えてみれば猫の模様はもともと迷彩になっているんだっけ。
子供の頃、近所の二ィちゃんがタイガー戦車を虎縞に塗り
「これが本当のタイガー戦車だ!」
と喜んでいたのをふと思い出す。
寒いので帳場で夜を過ごす猫がいるらしく、朝になると出納帳に泥色の梅の花が咲いています。
投稿者 小狸工房 : 2006年02月05日 01:16
> ペットの写真を転送すると、お好みの軍服姿に加工してくれる
ということは、当然ながらコラージュですよね。
なめ猫は(私の知る限りでは)本物の猫に服を着せて撮影してますから、
なめ猫以下と言えます。まあパクリが本物を越えることは、あまり無いのですが。
ところで、先生は猫好きだったと記憶していますが、
なめ猫にはどのような感想をお持ちでしょうか?
投稿者 スポック : 2006年02月04日 21:49
いえいえ、猫は有事に備えがんばっておられます、
とりあえずわが自衛隊のおいての活動など、
http://www.geocities.jp/dark_purple_phoenix/neko-at-gunji/3-247.htm
萌え絵広報マンガよりよっぽど効果的と思うのですが。
投稿者 ちゃのは : 2006年02月04日 09:40
とりあえず、猫は軍には向かない、とは断言できます。
特にレーダー監視員でもやらせればトラックボールにじゃれ付いてしまい任務になりゃしないのは必至。
投稿者 小狸工房 : 2006年02月04日 03:40