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左から、クエンティン・タランティーノ、ロジャー・フェデラー、中村獅童。昔から、いわゆる「攻撃的顎シャクレ系」の人たちは、国籍を越えて相似しているという印象があったのだけれど、それについてあまり言及されないのが不思議であった。
思いつくまま、このジャンルの相似系人間を集めてみたが、まだ見落としている様な気がする。ワッキー、江頭2:50、内藤陳あたりも加えた方がよかったか。乱暴者、ルール無視、かつサムめ、そのくせ妙にラッキーに恵まれるという属性まで共通するような。
一方でソフト系アゴシャクレというのもいる。具体例はココリコ 田中と一休さんの蜷川新右エ門ぐらいしか、今は思いつかないが。こちらは穏やかで控えめながら、それなりに優秀、かつ運には恵まれないという感じか。
遺伝学研究者各位には、ぜひアゴシャクレ遺伝子の性格決定要因について、多角的な研究を行って貰いたいものだと期待して、ここに長年の疑問を記しておくことにする。
投稿者 webmaster : 2006年09月01日 23:59
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F1のシューマッハなんかもシャクレ系、キャラも似てますね。
投稿者 通りがかり : 2006年09月05日 18:50
馬場さんもソフト系?猪木氏はこっち?
新右エ門さんといえば、後の家系で蜷川新氏が日本赤十字社の立ち上げに尽力されたり、格闘家(誰だか不明)を輩出したりと名家ですなぁ・・
投稿者 通りすがり : 2006年09月02日 17:38