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三日前のスラッシュドットジャパンに「瞬時に装着可能なコンドームが発明・販売開始される」という話題が投稿されていたが、今ひとつどんなものかイメージ出来なかった。
そこの投稿にも、紹介されていた報道記事にも、元商品の説明サイトが示されておらず、意外なところで見つけたのがこちら。ちゃんと装着手順のデモ映像(別にR指定ではないので怒らんように)まで用意されている。
何のことはない、湿布薬の保護シートと同じ発想ですな。コロンブスの卵というか、ブルネレスキの卵というか。こういう省力化・迅速化によって得られるメリットというものが、今ひとつ理解出来ないのだが、発売元はえらく自信ありげである。
その説明によると、"using an ordinary condom is a real pain in the butt."というのだが、普通のコンドームを使うとケツが痛くなるの? なんか妙な想像をしてしまいそう。面倒くさいということの慣用表現なんでしょうかね。
投稿者 webmaster : 2006年11月10日 23:56
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商売しているお姉サン達には好評なんで、商業ベースに乗るとか乗らないとかw
投稿者 はかせ : 2006年11月11日 17:18
>pain in the butt
イライラ,ウンザリ,めんどくさい等をあらわす慣用句ですじゃ。
デモ映像,パッケージを折るときの音で爆笑しました。ダメだ,自分コレ使えない。最中に笑っちゃいますわー。
投稿者 遊魚 : 2006年11月11日 00:58