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Windows Vistaの音声認識機能を使って、Perlプログラミングをしている映像。新しいコンピュータライフが誰にも手に入る未来が、ついそこまで来ていることを実感させる素晴らしいデモといえましょう。
私はVistaのRC1だったかRC2だったかの評価版を2ヶ月ほど使用させてもらったが、ま、ドライバが開発されていないことは別にして、よく工夫されたOSだと思ったものだ。
何より、その美しいグラフィックには感心したものの、誰にも使えるような細かな工夫というものは、結局誰にとっても使うのが困難なのだというのを実感する結果に終わり、結局Win2000に戻したばかりであった。あれを購入し、慣れる努力をするなら、Linuxに移る方が少なくともトータル・コストは安いだろう。
投稿者 webmaster : 2007年02月09日 23:52
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投稿者 読者 : 2007年02月13日 01:36
スタートレック「故郷への長い道」。
1980年代のアメリカへタイムトリップした一行。
ディスプレイに向かってチャーリーが
「こんにちはコンピュータ君」
横から
「キーボードをどうぞ」
僕の世代だとどうしても「ジャイアントロボ」とか「電人ザボーガー」とか連想しますが。
投稿者 小狸工房 : 2007年02月12日 02:20
確かに、マイクロソフトのサイトも一通り見てみましたが、イマイチ何が革新的なのか分かりませんでした。自費では手に入れないでしょうね。
投稿者 ぼーだーふぉん : 2007年02月11日 00:07
>2/10 時点でもう "not available"
うーむ、残念。あれなら大丈夫と思って、初めて直接YuTubeを引用したのに。マイクロソフト、ちょっと度量が狭すぎませんかねぇ。
ダウンロードしておきゃよかったなぁー。
投稿者 webmaster : 2007年02月10日 20:47
2/10 時点でもう "not available" になっちゃいました。残念...
投稿者 baldhatter : 2007年02月10日 20:19