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もちろん、約束はだいぶ前にしていたのだが、ほとんど忘れかけていただけのことである。いまだ都市生活者としてのスキルがイマイチなので、なんかわざわざ遠回りの地下鉄路線を選んだような気もするが、何とか約束の時間に間に合った。
知り合いの知り合いであるプレイヤーの事情を語れば、世の人の血涙を絞るような「事実は小説よりも奇なり」物語になるのだが、それはまた別の話。当然、プレイの質だけが問題なんだが、そのへんについては、私なんぞが、あんまり語るべき事はありまへん。
もちろん、かなり楽しく過ごしたライブではありました。当方、すでに飲み過ぎで、どうこう言う状態ではなかったけれど。まあ、私のトンデモ持論である「欲動エントロピー理論」を展開するのに、実に都合のいい例でもあり、今後もウォッチしつづけることになりますが。
投稿者 webmaster : 2007年4月28日 23:57
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