« ゴーレム¹ºº | メイン | PC鍵盤摩耗法則の発見 »

<デイリー・メイル7月28日の記事より>群れからはぐれた二匹の子ガモが、波間で運命と闘っていたところを救助され、回復に向けて保護されている、紅茶カップの中で。
子ガモたちはエルメ河口の水の墓場で死に瀕していたが、通りがかったカヌーイスト、クリス・マレー氏に助けられ、デボン州バックファーストレイのペニーウェルファームで、その試練を切り抜けるべく育てられている。
彼らは今、小さなカップの中で幸せに水をかいているが、その大きさは数センチに満たず、二匹がそろっても、カップの半分を占めるだけである。<引用以上>
なんか、sueme sublogみたいなエントリーになってしまった。たいして鳥の類が好きでも無いのだが(だって、あの連中、明らかに恐竜の子孫だし)、写真がとてもカワユかったので、思わず引用。<Via>
投稿者 webmaster : 2007年8月20日 21:43
このエントリーのトラックバックURL:
http://med-legend.com/mt/mt-tbcba.cgi/3534
うちの二羽の白文鳥こそチラノですぅ(笑)
互いに仲が悪いんだが、威嚇しあう姿はジェラシックパークのチラノそのもの(写真をお見せ出来ないのが残念)
投稿者 Cru : 2007年8月21日 00:22
うっとこがツバメの雛を保護したときには麦藁帽子でした。
あ、念のため書き添えておきますが野鳥に干渉するのは違法行為です。
三十分おきにミールワームをはむはむごっくんします。あー、めんど。
…人間に餌をねだるようになって深く後悔。
最終的には動物園に委ねました。動物園は傷ついた野生動物の保護センターを兼ねております。
鳥類が恐竜の子孫だというのには異論が(反論ではなく)ありますね。
投稿者 小狸工房 : 2007年8月20日 23:54
うんうん、うちの烏骨鶏とウズラを見れば見るほどに、ほんっとに恐竜@ジェラシックハパークの恐竜のお仲間だと思います!
特にチラノですね。というわけで、日々ウーチャンとウズコに、「チラノって朝方にコケコッコーと鳴いて走り回っていたのかもしれないね」「ピヨピヨと鳴きながら獲物(巨大昆虫幼虫)を追いかけていたんだよ」「実は真っ白フカフカのチラノだったかもしれないね」と噂してまーす。卵を産んだら、ケーケッケッケッとチラノも鳴いたに違いありません(笑)
投稿者 ネムネム : 2007年8月20日 22:35
コメントしてください