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写真左から、DNA採取用の桿菌のキャラ、マックス、次がフェラジェリアの一種、マッケンジー、三番目が鞭毛菌のジーナとのこと。
実際の実験では、それぞれの特性を考慮して使い分けるらしいが、その方法までは知りまへん。なお、最後の曲玉みたいな奴は、細菌ではなくていわゆるシミと呼ばれる小昆虫の幼生だそうで、実験用の細菌と共生させることで、ファージに寄生されてDNA配列が変化する事を防ぐそうな。
投稿者 webmaster : 2007年11月11日 21:39
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日本だったら「もやしもん」グッズでしょうか。
http://www.youtube.com/watch?v=f9-WOpERWbs
投稿者 猫七三 : 2007年11月12日 03:12
僕ぁ形態ストラップぐらいに思ってました。
これ以上大きくなると可愛い以前に不気味です。
なんとなく、深夜に一人ラボにこもって実験してると、後ろで床を這い回ってたりして。
投稿者 小狸工房 : 2007年11月12日 00:39
でも かわいい
投稿者 ぼーだふぉん : 2007年11月12日 00:07
左から、抱き枕・火星人・揺り篭の中の赤ちゃん・カブトムシの幼虫(or卵の中のメダカ)、・・・に見えました。
目を大きく丸くすれば、何に付けても可愛くなるという見本ですねぇ。
投稿者 ネムネム : 2007年11月11日 22:19
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