« 株式、債券、商品取引、バイオリン | メイン | カモメ危機一髪(羽?) »
スチュワート・ブライト(62)は、中傷と小児ポルノ所持の罪で起訴されていたが、11月20日、エドモントンで開かれた公判で、その罪を認めた。
公判に提出された証拠によれば、ブライト被告は地域で猫保護運動の代表として活動しているマージョリー・ハーベイ女史と一緒に暮らしていたが、最近になって仲違いするようになっていた。
被告は、ハーベイ女史が保護している猫を無意味に殺しているという、ニセ告発メールを600人ほどの保護活動サポーターに送りつけ、その際、左上画像を添付していた。
この写真は、ブライト被告が中傷メール送付を認めた際、法廷内で公開された。なお、被告は2月7日の判決の前に、精神鑑定を受けるように命ぜられた。<こちらの記事より引用>
本気で中傷するつもりなら、この画像を添えたらイカンのではないかなと思いますがなぁ。その辺が、一緒に暮らした女性に対する、愛憎あいなかばする感情がなせる技なんでしょうか。少なくとも、精神科医に見せてどうなるものでもないような。
カナダの話なのに、オーストラリアの新聞記事を引用したのは、これを報じるカナダの地方新聞の記事閲覧が有料だったから。<Via>
投稿者 webmaster : 2007年12月 6日 22:07
このエントリーのトラックバックURL:
http://med-legend.com/mt/mt-tbcba.cgi/3606